よしきよの旅と投資の話

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ロイヤルエンフィールドで『秋葉ダム(静岡県浜松市)』へ、吊り橋から放流動画を撮影しました

ロイヤルエンフィールドで『秋葉ダムの放流(静岡県浜松市)』を見に行こう

今回のツーリングはダムの放流動画を撮影する為に静岡県浜松市の中心部からから1時間ほどの距離にある『秋葉ダム』へ行ってまいりました。

日帰りツーリングでも少し近いくらいの距離ですが、雨を心配しなくてはいけない梅雨のシーズンではお手頃の距離です。

バイク動画とダムの放流動画は↓↓↓のYouTube動画で

動画撮影に使用したカメラ↓↓↓

すぽんさーりんく  

国道152号で放流中の『秋葉ダム』へ

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国道152号、『秋葉ダム』にまもなく到着

浜松市の中心部から『秋葉ダム』へのルートは国道152号を利用するのが一般的、途中の『船明ダム』付近から天竜川沿いを北上する道は交通量が少ない快適路、休日には多くのライダーがウキウキで走っていますwww

上の写真はゴープロを首に掛けて(ネックマウント)で撮影したバイク動画のスクショです、前方に放流中の『秋葉ダム』が見えてくるとワクワクしますね、ダムの放流を見るとテンションが上がるのは私だけでしょうか?

『秋葉ダム』の吊り橋、放流を撮影するなら自撮り棒の準備を

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ダムの前に掛かる吊り橋、正面から放流を観ることが出来ます。

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吊り橋から撮影、ワイヤーが映りこまないように・・・

普通?、ダム見学を楽しむ場合は、「ダムの上から見下ろす」又は「横に整備された展望所から眺める」といったことに成りますが、 『秋葉ダム』には正面から眺めることが出来る吊り橋が有ります。(吊り橋からの眺めは動画を見て下さいね)

吊り橋なので当然揺れます!私が動画を撮影したのは平日だったので、他に橋を渡っている人はいませんでしたが、休日ともなるとチラホラ観光客が渡りますし、強風でも揺れますので高い所が苦手な方は怖いかもしれませんね。

転落防止の為、欄干は成人男性の肩くらいの高さです、安全で良いのですが隙間からカメラを構えると、ワイヤーが映りこんでしまうので写真撮影には気を使います、三脚での撮影も難しそうです。

私はゴープロ&自撮り棒で撮影しました、高く掲げればワイヤーが映りこむこともありません、動画に欄干やワイヤーを映したくない人は自撮り棒をスタンバっていきましょう。

吊り橋よりも豪快な放流動画は国道152号側で

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『秋葉ダム』をバックに愛車のブリット500を撮影

↓↓↓ 写真のバックパック、デザイン的にも相性抜群!

吊り橋からはダム正面の様子を見ることが出来ますが、距離が少し離れているのが玉に瑕ですよね、そんな時は少し移動して吊り橋の国道152号に近い側へ移動しましょう、

坂を100メートルほど登ると撮影スポットが有ります。

すぐ目の前にある電力会社の門が全開だったので「中に入れば良い動画が撮れるんじゃ?」と思いましたが、しっかりと「立ち入り禁止」と書いてありました・・・

( ̄▽ ̄)デスヨネェー

なお、川の対岸でも撮影が出来るのですが、地面が芝生(雑草?)なのであまりお勧めできません、

大抵の場合、ダムの放流は長雨が続いた後ですから、舗装されていない地面はぬかるんでいることが予想されます。

撮影は川の西側(国道152号側)がおススメです。

『秋葉ダム』の駐車場・放流情報

『秋葉ダム』の駐車場

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『秋葉ダム』東側の駐車場とWC、

『秋葉ダム』の駐車場はダム上道路の東側に10台程度停められます、団体のマスツーでも駐輪スペースに困ることは無いでしょう。

WCとベンチも有るのでダム周辺を散策した後、一休みできるのが良いですね。(映っていませんが駐車場入り口横に自販機もありました)

この他にも、撮影スポットとして紹介した電力会社の門付近にも車が10台程度停められる駐車場が有ります。
※こちらにはWCも自販機もありません(グーグルのストリートビューだと坂を下った郵便局付近に自販機が映ってますが撤去されてしまったようですね(笑)

吊り橋に西側には、車が2台ほど停められるスペースが有ります(動画の中でバイクを停めた所)

『秋葉ダム』の放流情報

放流の情報は国交省のHPで確認する事が出来ます。

『秋葉ダム・船明ダム・新豊根ダム』の様子を静止画で10分おきに更新されますので、出発する前にチェックしましょう。

 カメラ画像による川のようす 〜国土交通省 浜松河川国道事務所〜

同じく静岡県西部地区を走りました↓↓↓www.katsurao.info

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 すぽんさーりんく