よしきよの旅と投資の話

予定よりも早くサイドFIREに突入した独身貴族のブログ主です!総資産4400万円でどこまで優雅な生活を送れるのか?我が愛車「ロイヤル エンフィールド(インド製)」を駆っての旅や投資情報を発信中!

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【ツーリング】浜松から90分、愛知県新城市の観光スポット「鳴沢の滝」へ、一泊ツーリングの途中で滝に癒される

今回もツーリング記事です、愛車は毎度おなじみのインド製バイク「ロイヤルエンフィールド ブリット500EFI

ルートは浜松市から福井県の九頭竜湖まで、高速道路を使わず下道縛りの一泊ツーリングです。(この記事は途中の「鳴沢の滝」まで)

浜松市は東名高速道路と新東名高速道路にアクセス抜群の立地ということで、このぐらいの距離ですと高速道路を利用しての日帰りツーリングが常でした。

しかし、せっかくサイドFIRE状態になって時間の縛りが無くなったので、今回は高速道路(ルーラ)を使わず、ゆっくり途中の旅程を楽しんでしまおうという趣向です。

まずは愛知県新城市「鳴沢の滝」へ

 初日の走行ルート

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浜松市から岐阜県可児市までの走行ルート

自宅のある浜松市から最初の目的地「鳴沢の滝」に行くには市街地を走った後、山の中の道に入るのですが、この日は市街地の混雑に巻き込まれ、辟易した後に山間部の快走路でした。

天気の中の快走路は最高、さして多くもない信号にも邪魔されることなく文字通りの快走路のツーリングを満喫できました。

↓↓↓快走路の様子は走行動画で(GoPro撮影)


www.youtube.com

一回の旅行の為にカメラを買うのはもったない。
DMM.com いろいろレンタル

サイドバッグにバックパックを搭載

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「鳴沢の滝」駐車場 愛車のロイヤルエンフィールド Bullet 500 EFI

今回は一泊のツーリングということで、サイドバッグ代わりに小さめのバックパックを搭載しての走行です。

普段の日帰りツーリングなら工具と小さくたためる上着ぐらいが有れば十分なので、小さめのバッグを搭載するのですが、

今回は一泊ということで着替えやカメラの予備バッテリー、充電器等など微妙にかさばる小さな荷物が必須となりますからね。

写真に写っているのは、バイクとは関係なく小旅行の為に購入したバックパックなので、バイク用のサイドバッグと比べ、搭載するのが若干手間ですが、大きさ的にもデザイン的?にも愛車と相性抜群。

公共交通機関を使っての旅がほぼできない最近は、ほぼバイク専用となっております(泣)

材質は丈夫な帆布を使用しています、短時間の小雨程度なら弾いてくれるのがありがたいですね。

 一泊ツーリングに最適な大きさ、デザインもREと相性抜群!

滝の轟音と川のせせらぎを楽しみましょう

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ちょっと小さめの滝ですね。

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水流の音に癒されます。

鳴沢の滝へはかなり広めの駐車場(10人以上のマスツーでも駐輪に困ることは無いでしょう)から5分ほど歩きます。元々バーベキューができる施設だった様で、河原には屋根付きのバーベキュースペースが幾つか建っていましたが、建物はかなり老朽化していたようなので、かなり前に営業をやめてしまったようです。

滝を上から眺めるための通路もあったようですが、階段が老朽化のために立ち入り禁止になっていました(残念)

しかし、大自然は健在ですので静かに一人の時間を過ごしたいライダーにはうってつけの場所かもしれません。

私が訪れたのは平日で20分ほど滞在しましたが川と滝を貸し切り状態でした。

河原には座ることの出来る大きな岩も転がっているので、豪快な滝の音や川のせせらぎの中でコーヒーを楽しんでみてはいかがでしょうか。(私は紅茶派ですがね(笑))

 

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↓↓↓撮影に使用しているカメラ 

 ↓↓↓使用している360度カメラ 

Royal Enfieldの記事は↓↓↓、アイコンが初代新幹線になっているのは気にしないで下さいwww
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